朝霞市自転車等駐車場指定管理者の募集
これは2026年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞・朝霞台・北朝霞の駅前にある自転車駐車場10施設の指定管理者が公募されました。指定期間は令和9年4月から5年間、指定管理料の上限は約12億5,000万円。9月議会の議決(議案第43号)で正式に決まります。
駅前駐輪場を利用する方、指定管理の仕組みに関心のある方
対象は、朝霞台駅南口の地下・第1・原付、北朝霞駅東口の地下・原付、朝霞駅東口の立体・地下・原付、朝霞駅南口の原付・地下の計10施設。市内3駅の主要な駐輪場がまとめて一つの指定管理者に委ねられます。
指定予定期間は令和9年4月1日から令和14年3月31日までの5年間で、指定管理料の上限は1,249,404,000円。令和8年3月から公募が始まり、4月のプレゼンテーション、5月の選定委員会を経て候補者が選ばれ、市議会9月定例会の議決(議案第43号)を経て正式に指定されます。
放課後児童クラブと同じく、駅前の日常サービスの担い手が議会のチェックを経て決まる仕組みです。利用者への影響(料金・サービス)は議決後の発表に注目です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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