シェア:
お知らせ/ こども未来課

朝霞市放課後児童クラブ指定管理者の募集

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

泉水(第五小)・本町(第六小)・栄町(第八小)の3つの放課後児童クラブについて、令和9年4月からの指定管理者の公募が行われました(募集は終了)。新しい指定管理者は市議会9月定例会の議決を経て決まります。

対象となる方

泉水・本町・栄町放課後児童クラブに子どもを通わせている・これから申し込む保護者

市民が知っておきたいポイント

対象は泉水放課後児童クラブ(泉水3-16-1・朝霞第五小学校校舎内)、本町放課後児童クラブ(本町1-25-1・朝霞第六小学校敷地内)、栄町放課後児童クラブ(栄町5-1-50・朝霞第八小学校敷地内)の3施設。指定予定期間は令和9年4月1日から令和14年3月31日までの5年間です。

提案上限額は5年間で971,623,000円(放課後子ども教室運営業務委託分として別に167,420,000円)。

選定はプロポーザル方式で、令和8年5月11日に審査、5月下旬に候補者を選定。市議会9月定例会の議決を経て指定管理者が正式に決まり、その後協定が締結されるスケジュールです。

令和9年4月入所の学童申込を考えている家庭にとっては、この3クラブの運営体制に関わる手続きです。議決の結果は市の発表で確認してください。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

この話題について、当サイトがまとめているページ

関連エリア: 栄町本町泉水
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします