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記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】朝霞市子育て支援アプリ【ぽぽるん】がはじまります

これは2026年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市の子育て支援アプリ「ぽぽるん」が令和8年1月から始まりました。母子手帳交付の来所予約、健診結果の記録、予防接種のスケジュール管理、産後ケアの予約までスマホで完結。ベースは母子手帳アプリ「母子モ」です。

対象となる方

妊娠中の方、乳幼児を育てている保護者

市民が知っておきたいポイント

ぽぽるんは、母子健康手帳のデジタル化に向けた取り組みとして、朝霞市こども家庭センターが導入したアプリです。妊娠期から子育て期まで、必要な情報を切れ目なく届けることを目的としています。

できることは、母子手帳交付申請のための来所予約、妊娠8か月アンケートの回答、妊婦健診・乳幼児健診結果の記録、こどもの予防接種スケジュールの管理と提案、産後ケアの予約、子育て情報の受け取りなどです。

使い方は、アプリストアで「母子モ」をダウンロードし、朝霞市の郵便番号を設定すると市の情報と連携されます。注意点として、アプリはあくまで補助的な記録媒体で、予防接種や健診の際は紙の母子手帳も必要です。

対象は市内の妊産婦・子育て世帯の約22,500人。問い合わせは健康づくり課(こども家庭センター)母子保健係(048-423-4369)。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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