【記者発表資料】映画『平場の月』は朝霞市初の共同プロモーション映画です
これは2025年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市を主な舞台とし、市内10か所以上で撮影された映画『平場の月』が11月14日に全国公開されました。市はTOHOマーケティングと共同プロモーションを展開。浜崎黒目橋やシンボルロード、第四中学校などが登場します。
映画『平場の月』を観た方・これから観る方、ロケ地を巡りたい方
『平場の月』は朝倉かすみさんの山本周五郎賞受賞作が原作で、物語の主な舞台が朝霞市です。市のロケーションサービスが撮影に協力し、浜崎黒目橋、シンボルロード、産業文化センター前道路、南割公園(通称ひこうき公園)、朝霞第四中学校など市内10か所以上で撮影されました。
市は公開に合わせ、広報あさか11月号の表紙への場面写真掲載、市ホームページトップの特別仕様、市役所モニターでの予告放送、朝霞台駅・北朝霞駅連絡通路への横断幕、朝霞駅南口カウントダウンボードの公開日設定など、まち全体で盛り上げるプロモーションを展開しました。
いつもの通学路や散歩道がスクリーンに映る体験は、まちへの愛着を確かめる機会です。原作者の朝倉かすみさんはかつて朝霞に住んでいて、市の講演会にも登壇しています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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