議会用語
可否同数
かひどうすう
意味・解説
採決において賛成と反対が同数になることです。この場合、議長が裁決権を行使して可否を決定します。
使用例
条例案の採決が可否同数となり、議長の裁決により否決された。
カテゴリ:議会用語
可否同数議長裁決朝霞市議会採決
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この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。