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イベント・募集/ まちづくり推進課

市民コメント(結果) 朝霞市都市計画マスタープラン(素案)

これは2026年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市都市計画マスタープラン(素案)への1回目の市民コメントは令和8年1月7日から2月5日に実施されました。将来のまちの姿を定める計画の全章がPDFで公開されています。第5章のみ対象の2回目は9月30日まで受付中です。

対象となる方

朝霞のまちづくりの方向性に関心のある方

市民が知っておきたいポイント

都市計画マスタープランは、平成17年に策定され平成28年に見直された、朝霞のまちづくりの最上位方針です。令和7年に目標年次を迎えたため、令和8年度からの次期計画の策定が進んでいます。

1回目の市民コメント(1月7日〜2月5日)では、序章から第5章まで+地域別まちづくり構想を含む素案全体が対象でした。資料は今も市ホームページで全文PDFが読めます。自分の住む地域が将来どう位置づけられているかは「第4章 地域別まちづくり構想」で確認できます。

このとき「検討中」だった第5章の一部がまとまり、9月1日から30日まで第5章を対象とした2回目の市民コメントが実施されています。まちの30年を左右する計画に意見を出せる、いまが最後の機会です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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