【記者発表資料】株式会社埼玉りそな銀行と「空き家等の有効活用等の促進に関する協定書」を締結しました
朝霞市と埼玉りそな銀行の空き家対策協定の締結式が行われました。市の空家等対策計画と、銀行の「空き家まるごと解決システム」を掛け合わせ、所有者の悩みにワンストップで応えます。
空き家・実家の扱いに悩んでいる方
締結式は令和8年7月14日に市長公室で実施。市は令和6年2月策定の「朝霞市空家等対策計画」に基づき空き家の諸課題に取り組んでおり、りそな銀行は令和7年9月から管理・売却・賃貸・解体・リフォーム・遺品整理まで対応する総合サービス「空き家まるごと解決システム」を提供しています。
両者が連携することで、所有者は信頼できる専門企業の紹介をワンストップで受けられます。相談は銀行の空き家対策グループ(048-835-1518)、市の担当は開発建築課 住宅政策係です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る