【記者発表資料】施設等特定募集型ネーミングライツパートナーを募集します
ネーミングライツパートナーの一斉募集が発表されました。対象は3件——中央公園と体育施設4施設一括(年1,000万円以上)、浜崎ドッグラン(年50万円以上)、市役所駐車場トイレ(年40万円以上)です。
公共施設への命名に関心のある企業
募集期間は令和8年7月1日〜8月14日。対象と最低命名権料は、①朝霞中央公園・野球場・陸上競技場・総合体育館の4施設一括で年1,000万円以上、②浜崎ドッグランで年50万円以上、③市役所駐車場トイレで年40万円以上(いずれも税込)。使用期間は令和9年1月からで、①②は5年、③は3年以上5年以内です。
目的は企業の広告機会の拡大と市の自主財源確保。ドッグランやトイレまで命名権の対象にする挑戦的な取り組みで、結果は市の発表で公表されます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る