【記者発表資料】第14回「北朝霞どんぶり王選手権」のグランプリが決定しました
これは2026年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
市内外の飲食店17店舗が味を競う「第14回北朝霞どんぶり王選手権」で、もつ煮一番(鴻巣市)の「究極のもつ煮丼」がグランプリに輝きました。準グランプリは東弁財の蔵出し味噌門左衛門の炙りチャーシュー丼でした。
朝霞のグルメイベントに興味のある方、受賞どんぶりを食べてみたい方
どんぶり王選手権は北朝霞商業振興会の主催で、2月1日に朝霞県土整備事務所駐車場で開かれ、来場者の投票でグランプリが決まりました。同日開催の「あさか産業フェア」と合わせて約25,000人が来場しています。
結果は、グランプリが「究極のもつ煮丼」(もつ煮一番・鴻巣市)、準グランプリが「味噌漬け炙りチャーシュー丼」(蔵出し味噌門左衛門・朝霞市東弁財)、3位が「青森サーモンとろろ丼」(青森食堂・目黒区)、4位が「ホルモンそぼろ茶漬け丼」(牛山ひがし・西弁財)、5位が「あなご丼」(魚とや・西原)。
グランプリと準グランプリのどんぶりは、受賞後3か月間、各店舗で限定販売されました。毎年冬に開かれる、北朝霞の食の祭典です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る