【記者発表資料】実りのまつり「朝霞市農業祭」を開催します
これは2025年11月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
年に一度の農業の祭典「朝霞市農業祭」が11月30日に開かれました。朝霞産野菜や朝霞産もち米のおもち、焼きいもの販売、農産物品評会の即売のほか、災害協定を結ぶ山形県東根市のラ・フランス販売も。例年約7,000人が来場します。
朝霞の地場野菜を買いたい方、農業祭を楽しみにしている方
農業祭は、農業技術を競い合うとともに、農業者と消費者の交流を通じて都市近郊農業の発展を目指す祭典です。主催は市・農業委員会・あさか野農業協同組合。
この回は中央公民館の改修工事のため、初めて産業文化センターでの開催となりました。ステージでは品評会の表彰式や野菜ソムリエによる「おやさいビンゴ」、模擬店では朝霞産野菜・おもち・焼きいも・菓子などの販売、都市間交流コーナーでは災害時相互応援協定を結ぶ山形県東根市のラ・フランスやりんごが並びました。
人気の農産物品評会出品物の即売は、午前10時30分から整理券配布。毎年秋の恒例行事なので、今年度の開催情報は市の発表をチェックしてください。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る