【記者発表資料】第70回記念市民スポーツ大会でティラノサウルスレースを 実施します!
これは2025年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
70回目を迎えた市民スポーツ大会で、記念競技「ティラノサウルスレース」が実施されました。自治会代表の大人と子ども、市長、恐竜スーツ持参の市民が陸上競技場を疾走。参加5,500人規模の秋の名物行事です。
市民スポーツ大会の楽しい記録を見たい方、来年の参加を考えている方
市民スポーツ大会(旧市民体育祭)は自治会・町内会対抗の伝統行事で、50m競走、玉入れ、パンつかみ取り競走、障害物競走、リレーなどが行われます。令和6年度は11団体・約5,500人が参加しました。
第70回の記念競技として実施されたのがティラノサウルスレース。参加したのは各自治会の成獣(大人)と幼獣(子ども)、市長、協賛企業、そして「ティラノサウルスレース用スーツをお持ちの方」約10人。スーツ購入費は市内企業5社の協賛でまかなわれました。ぽぽたんや近隣市のゆるキャラも応援に駆けつけ、コモディイイダ・新電元工業・東洋大学の長距離選手によるエキシビションレースも行われました。
この大会は翌年度から「あさかスポーツフェスティバル」にリニューアルされ、体験型の新しい形に進化しています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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