【記者発表資料】朝霞市は中高生世代のおなかとこころを応援します!朝霞市児童館中高生タイム 児童館withこどもの居場所ネット ~おなか&こころ いいじゃん~
これは2025年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
児童館が中高生の居場所になる「中高生タイム」。はまさき・ほんちょう児童館では日曜夕方に食事も提供する取り組みが行われています。こども食堂ネットワークと青少年相談員が協力する先着50人の企画です。
中高生の子を持つ家庭、放課後や休日の居場所を探している中高生
市内の児童館では、特定の日の午後5時30分〜7時を中高生世代専用の「中高生タイム」として開館しています。児童館を「小さい子の施設」ではなく、中高生が日常的に使える場所にする取り組みです。
その一環として、はまさき児童館(浜崎51-1)とほんちょう児童館(本町2-3-22)では、来館した中高生に食事を提供する企画が実施されました。食事は朝霞・志木・新座・和光こどもの居場所ネットのこども食堂団体が用意し、青少年相談員がお兄さん・お姉さん役として一緒に遊んだりおしゃべりしたり。先着50人で、主催は市社会福祉協議会、共催はこども未来課です。
はまさき児童館では中高生タイム中に総合福祉センターのアリーナも開放され、思い切りボール遊びができます。ほんちょう児童館は毎日午後8時まで開館しており、夕方以降は中高生で賑わっています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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