【記者発表資料】第42回朝霞市民まつり「彩夏祭」を開催します
これは2025年7月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
第42回彩夏祭は8月1日から3日に開かれ、関八州よさこいフェスタには過去最多の100チームが出場しました。陸上自衛隊朝霞駐屯地や朝霞警察署も協力する、朝霞の夏の最大イベントの記録です。
彩夏祭の歴史や規模の推移に興味のある方
第42回(令和7年)は、前夜祭が8月1日に朝霞駅南口・東口駅前広場と北朝霞公園野球場で、本祭が2日・3日に朝霞中央公園周辺・青葉台公園と北朝霞会場で開かれました。
本州最古の鳴子踊りの祭典・関八州よさこいフェスタには過去最多の100チームが出場。2日の一次審査で12チームがファイナルに進み、3日の北朝霞会場で鳴子大賞が決定しました。あさか商工まつり、都市間交流ブース、復興支援ブースの特産品販売、オフィシャルグッズ(ポロシャツ・Tシャツ・冷感タオル)の販売も行われました。
後援には埼玉県のほか、よさこい発祥の地である高知県・高知市が名を連ね、陸上自衛隊朝霞駐屯地・朝霞警察署・朝霞地区医師会が協力。翌年の第43回は99チーム・約9,000発の花火で開催されており、毎年の規模の推移も見どころです。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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